現在取り扱いのコーヒー
グアテマラ
エル・インヘルト ウノ農園(フリーウォッシュド)
【100g】1000円(税込み)
【200g】1900円(税込み)
世界的に有名になったヘル・インヘルトウノ農園。こちらの「パカマラ」は国際審査会では絶えず上位入賞で3年連続1位の記録も。その農園でつくられた「トラディショナル」はブルボンとカツアイの混合ロットです。
フローラルな口当たりでワインのような柔らかい酸をもち後から口のなかにほわっとする甘さが感じ取れます。
- 農園名
- エルインヘルト ウノ農園
- 農園主
- アルトゥロ アギーレ
- エリア
- ウエウエテナンゴ県ラ・リベルタ村
- プロセス
- フリーウオッシュド
- 品種
- ブルボン・カツアイ
- 標高
- 1500~2000m

ブラジル
セルトン農園(ナチュラル)
【100g】950円(税込み)
【200g】1800円(税込み)
カルモ社は シッパー(荷送人)であり、ウェットミルとドライミルを所有しています。ドライミルはトレスコラソエス(ヴァルジニア近郊※コーヒービジネスの中心街)にあり、カルモ社で扱うコーヒーの全てがここのドライミルでプロセスされています。
マイクロロット専用の選別機を設置するなど、最新の設備を有する選別工場で、
コーヒーの買い付けも行っています。
カルモ社の代表はルイスパウロさんで、農園主(サンチュアリオデスル農園)でもあります。
ルイスパウロさんのファミリーも農園主としてコーヒー生産を支えています(イルマスペレイラ農園 ・IP農園 ・セルトン農園 など)。
農地の多くが丘陵地にあるため、収穫は主に手作業です。ブルボンアマレロは生産性が他の品種と比較すると20%ほど低
く、また大粒の生豆もできませんが、品質を重視し、愛情を込めてブルボンアマレロを作り続けています。
この商品はスクリーンサイズも15UPと小さめに抑えることによって、高いコストパフォーマンスを実現し高品質のコーヒーを提供しています。
- 農園名
- セルトン農園
- 管理会社
- カルモ社
- 会社代表
- ルイスパウロ
- エリア
- ミナスジェライス州カルモデミナス
- プロセス
- ナチュラル
- 品種
- ブルボンアマレロ
- 標高
- 平均1250m

コロンビア
ヴィジャファティマ農協(ウオッシュド)
【100g】930円(税込み)
【200g】1750円(税込み)
コロンビアの商品が変わりました。ウイラ地区の生産者の多くが2~3ヘクタールの小規模零細農家ですが、丹精込めて高品質なコーヒーを生産しています。今回は特にクオリティの優れたブルボン100%のマイクロロットです。バランスのとれたマイルドなボディと酸、柔らかなフローラルな香り、なによりもそのクリーンさが特徴です。
- 農協名
- ヴィジャファティマ農協
- 責任者
- カミーロ・メリサルデ
- エリア
- ウイラ地区
- プロセス
- フリーウォッシュド
- 品種
- ブルボン
- 標高
- 1780~1823m
















